■建石修志が講師をしている学校及びカルチャースクールの紹介■
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◆◆◆池袋コミュニティーカレッジ◆◆◆
【場所・連絡先】池袋 西武/03-5992-0496 
「鉛筆空間」/毎月第1・3・5週の水曜日18:30~21:00
もっとも基本的な画材であり、一番手に馴染んだ道具、それが鉛筆です。ところが意外と鉛筆の可能性に気づく人は多くありません。デッサン、下描、作品制作の準備としてしかとらえられていないのです。この講座では鉛筆の可能性を十分に発揮して、色彩の楽しさに負けないモノクロームの豊かな世界を創りだすことを目指します。まずモチーフの細密描写から始めます。物の細部に神は宿るのです。そして個人の想像力は様々です。一人一人の独自の世界を創りだすためには、物をよく視ることによる想像力の拡張が重要な鍵なのです。
扉はいつも開かれるのを待っているのです。
※初めての方は基本的な鉛筆の表現方法から入り、別枠でカリキュラムを組みます。
→NEWS (09年4/09更新)





09年4月期受講生募集中
◆◆◆朝日カルチャーセンター◆◆◆
【場所・連絡先】新宿 住友ビル/03-3344-19468(直) 
「鉛筆で描く細密画」毎月第2・4週の火曜日18:30~20:30
鉛筆はもっとも手軽で、基本的な画材です。しかしそのために、鉛筆の豊かな可能性については以外と知られていません。
この講座では、モチーフとなる具体的な物を徹底的に視ることを通して、自分自身の想像力を導き出し、鉛筆の基本的技法からその展開方法を探り、モノクロームの豊かな詩的世界を創りだすことを目指します。
 表現するには描くための技術が必要です。そして同時に、何を表現したいのかを見つめなければなりません。そのための技術なのですから。想像力は突然わいてくるのではなく、物の細部に隠れているのです。物を視るとは、自分の内部の想像力を目醒めさせることなのです。
→NEWS (10年6/30更新)


10年7月期受講生 募集中
◆◆◆絵画美術セミナー◆◆◆
【場所・連絡先】高田馬場JFDCアカデミー/03-3200-8717
「人物表現」毎週木曜日18:30~21:00
人物表現といっても、その方法は多様です。迫力のあるもの、幻想的なもの、構成的なものと様々です。
また、表現の道具としての画材も多くの種類があります。鉛筆によるモノトーンの形態の写実性、パステルの柔らかな色調のハーモニー、水彩絵の具の透明性、樹脂絵の具による速乾性の便利さ。この講座では、まず人物の形態の写実的表現から始めます。画材は各人の描きたいものを自由に選びます。人物表現は幅広い絵画の中の中心であり、その奥深さは無限です。全く初めて描かれる方も、多少経験のある方も、モデルを視ることを通して、豊かな絵画的時間を味わうことができるでしょう。講座では一貫して、画材の使い方屋より深い表現方法へのアドバイスを行いながら、各人各様の魅力的なオリジナルの作品制作につながるよう指導します。
→NEWS(08年8/27更新)







◆◆◆日本デザイン専門学校◆◆◆
【場所・連絡先】代々木 日本デザイン専門学校
/0120-8160-98
 
「美術学科」
 

→NEWS(10年6/30日更新)

2011年度「美術学科」募集中!

 

 




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